ダイエットをするならお肉を控えめにすると効果的!!!


体質改善ダイエットから見ると…

肉を多用するダイエットは控えたいものなのですが…

 

きっとまたは流行る(笑)

つくり置きダイエット!!!

徹底的に糖質制限にこだわっていますね。

 

気になるのが結構な量の乳製品とお肉が使われていますが…

そして、バラ肉が多く使われていましたね…脂は気にしない!!という

もちろん、ダイエットにタンパク源は必須なのですが…

 

あの、乳製品を豆乳に、お肉を魚や豆腐などに変えると最高!!

 

つくり置きダイエットはお野菜のバランスもとっても良いし、

見た目にも楽しめますよね♫

 

食事はバランスが大事。

 

そう言った意味ではお酢も使われてますし、食物繊維も多く

ただ痩せるに直目するダイエットの中ではかなり優秀な方ではないかと思います!!

(偉そうにすみません…)

 

 

ただ、本来のダイエットの意味、

美容と健康を手に入れながら理想の自分になるためには

お肉を多用しないことをおススメします。

 

ありがたいことに

伝承予防医学的食養生が科学的発展によって根拠がどんどん判明してきているのです!!

 

日本が伝承されてきている昔ながらの食生活って実は本当に良いのです!

 

科学的に言うとお肉は

特に過剰摂取分は胃腸でアミノ酸として分解も吸収もされず、

結果、腸内で腐敗を起こしてたくさんの毒素を作り出します。

たくさんの毒素は細胞内のDNAを傷つけたり、リンパ球・白血球を破壊するため、

体の免疫力が落ちることになります。

様々な病気に感染しやすくなったり、ガン細胞を発生させる原因になったりする訳です。

食べ過ぎは良くないということ。

 

また、

動物の体温は39℃~40℃近くあるため、その血液中ではサラサラしている脂肪も、

体温が約2.5℃も低い人間の体の中に入ると固まってしまいます。

そのため血液にベタベタと粘りが出て流れにくくなり

赤血球による細胞への酸素・栄養分の供給が十分送られないので、

動脈硬化や皮膚が縮んだりしわが出来ると言った老化現象につながるのです

 

健康のためにお肉を食べるということは科学的根拠のない迷信に過ぎないとまで

言われています…

 

でも、私たちの遠い先祖はマンモスなどを食べて生きていなかったかな??と思いません??

 

確かに肉食の時代をあったかと思いますが、時を経ていく中で肉よりも草食、雑穀の方が

パワーが出ることがわかり、次第に狩猟民族から農耕民即に変わっていったと言われています。

 

そして、

植物性だけでタンパク質(必須アミノ酸)を摂るのは難しいと言われていますが

そんなことはありません!!

 

最終的に体内で利用されるタンパク質の量を単位カロリーあたりで見ると、

牛肉よりも納豆の方が34%、豆腐の方が55%多くタンパク質が含まれているということ。

 

なので、納豆や豆腐、枝豆などを食べれば良いだけ!!簡単!!

 

お肉を少し控え目にし、大豆タンパクを意識して摂ると

美容と健康を手に入れながら、理想の自分になれますよ!!

 

全ては内臓を老化させない!!内臓アンチエイジング食材が重要なのです!!

 

料理にも簡単に大さじ1杯加えるだけで良質な植物性タンパク質が摂取できますよ!!

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多くの人がリバウンドのない理想の自分になれる痩せかたができないのは

痩せたいが目的(理由)になってるから…実は痩せたいは目標なのです!

この違いに気付くだけでも理想の自分になれるダイエットができるのです♫

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